全日本2歳優駿2020最終予想!全頭指数&レーダー分析結果と買い目発表~今年も地方所属馬が勝つ可能性はある!注目は▲の3頭~

レース予想
いしわき
いしわき

今年も南関所属馬に頑張ってもらいたいレース😊

明日12月16日に開催される第71回 全日本2歳優駿(JpnⅠ)の分析予想の結果と出走予定全頭のデータ評価を指数とレーダーチャートで発表します。

発送予定時刻は平日木曜日20:10なので、くれぐれも馬券を購入する時間にはお気をつけください。

このブログでは以下のスケジュールで南関競馬を中心に記事を配信しています。

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全日本2歳優駿予想

馬番 馬名 データハビット 最終指数 指数A 指数B 指数C 指数D R指数 I指数A I指数B 合成評価A 合成評価B データ評価A データ評価B 騎手相性 種牡馬相性 母父相性 調教師相性
1   トランセンデンス 激走可能性有り 63.2 11 5 10 11 4 10 10 10 9 2 1 S E   F
2 デュアリスト 軸候補 86.5 1 1 2 2 1 1 1 1 1 10 11 F F   F
3   アークエンジェル   35.1 14 14 13 14 14 14 14 14 14 6 7 C F   C
4   タイセイアゲイン 激走可能性有り 68.4 6 4 4 1 12 5 4 4 6 3 3 F C   F
5   ラストリージョ   63.9 6 10 9 9 11 8 9 9 11 7 8 F C   F
6 ▲2 ルーチェドーロ 馬券内候補 72.2 4 3 5 6 3 3 3 3 3 8 9 F F   F
7   ギガキング   63.7 8 9 7 3 7 9 8 8 8 14 4 F G   F
8 ▲3 ラッキードリーム 激走可能性有り 65.9 10 5 8 9 4 7 7 7 7 1 2 A B   F
9   アイバンホー   53.7 12 12 12 12 10 12 12 12 12 11 12 F B   F
10   ランリョウオー   61.3 8 11 10 7 9 11 11 11 10 4 5 E C   C
11 ▲1 アランバローズ 馬券内候補 70.3 3 8 5 5 8 4 5 5 5 4 5 D D   C
12 リーチ   67.7 5 5 1 8 4 6 6 6 4 11 12 F F   F
13 バクシン 軸候補 75.7 2 2 3 4 2 2 2 2 2 9 10 F D   F
14   ナインボール   37.7 13 13 13 13 13 13 13 13 13 13 14 E F   F
◎2デュアリスト
○13バクシン
▲11アランバローズ
▲6ルーチェドーロ
▲8ラッキードリーム
△12リーチ

いつも通りの手法、10種の指標を用いたデータ評価で予想しました。

この記事で発表する予想結果を最終結論とさせて頂きます。

買い目は目次からも行けるようになっていますが、記事下の方で発表していますので、是非ページ最後の部分までご覧頂ければと思います

 

いしわき
いしわき

印のポイントは以下

今回はちょっと変則的な印の付け方をしました。

心の本命は▲の3頭なんですが、データで見るとやはり◎○が良い。

この事実を捻じ曲げて印を打ってしまうと、データ派とは言えなくなるのでこうしましたが、期待したいのは▲3頭ですし、◎○にもそれなりに不安材料はあると見ます。

 

印馬の分析レーダーと見解

 

各馬、独自のデータ評価で順位付けをした上で印を打っています。

順位付けの結果は先ほどの印紹介部分と、記事後半にデータ評価シートという数字とアルファベットが並んでいる画像を貼付しています。

是非、データ評価の順位と照らし合わせながら印馬への見解をご確認頂ければと思います。

各指標の役割については、記事後半部分で指標解説を掲載していますので、こちらも良かったら確認してみてください。

なお、データハビットという独自用語のみこの場で解説します。

直訳すると「データの癖」という意味になり、これまで数多くのレース分析を重ねて来た結果、ある条件が合わさることでデータが良すぎても飛ぶ可能性、対照的にデータが良くなくても来る可能性がある程度推理できるようになっています。

こういったデータの癖から特記事項として傾向をデータ評価シートに記載しているのがデータハビットという指標になります。

 

さっそく印馬の見解をレーダー分析の結果を添えてご紹介していきましょう。

 

◎2デュアリストの評価

堅実性1位 爆発力1位 いしわき指数1位
最終指数86.5

データ評価はダントツの1位、正直わたしは北村騎手との相性が悪いので◎打ちたくないなって思っちゃうんですが、ここはデータに従う形で仕方なく。

左回りでの勝利経験あり、今回は直線の短い川崎競馬場ということもあって脚質的にも押し切りそう。

前走の勝ちっぷりを見ても今回のメンバーでは頭ひとつ抜けている可能性あり、あえて不安材料を挙げるとすればローテーションが詰まっていること、そして距離不安がある可能性。

あとは同型のアランバローズに鈴を付けられた場合に凌ぐ精神力があるのか?というところですね。

2歳戦の上位人気馬が逃げ馬の場合、絡まれた方も絡んだ方も潰れる可能性は往々にしてあるので、今回最も大きな不安材料として挙げられるのが、この同型の存在だと考えています。

距離不安に関しては阪神JFのメイケイエールも馬券外だったからミッキーアイル産駒は1400mまでと考えるのは早計、メイケイエールと当馬は全く関係ないので、純粋に前走の走りからも1F延長で押し切れるのかどうかという点だけにフォーカスしたほうが良いと思います。

ミッキーアイル産駒だから1400mまでしか持たないということは全く無いでしょう。

個人的にはこの馬が1着じゃないほうが嬉しいんですが、あえて逆らう決定的な理由は見当たらなかったので消極的な◎を打っています。

 

○13バクシンの評価

堅実性2位 爆発力2位 いしわき指数2位
最終指数75.7

当馬もデータは良く、この結果には逆らいようがないので対抗評価としています。

斉藤新騎手ということで経験が不足している競馬場での立ち回りがどうなるか、まずこの点はとても気になります。

とはいっても、これまでの戦績を見てもメンバー上位、強い1頭だと思いますしヘニーヒューズ産駒は過去1年同コース13回しか出走がないものの複勝率は23%とまずまずの成績で、血統背景が合わないということもなさそうです。

脚質的には逃げても番手に控えても安定した成績を残せそうですし、明確な目標となる◎デュアリストよりも展開に左右されにくい安定感はありそうです。

この馬についてもデータ・実績面であえて逆らう要素がなかったから回した印、消極的な印ではあるものの、これまで斉藤新騎手がこの馬に乗って、してきたレースのような展開で進めれば特に今回ハマリそうですね。

 

▲11アランバローズの評価

 

堅実性3位 爆発力8位 いしわき指数4位
最終指数70.3

 

前走でバッチリ当てさせてもらったというのもありますけど、今回期待の1頭です。

未だ無傷の4連勝で現在重賞2連勝中、血統も○バクシン同様にヘニーヒューズ産駒ですからコースとの相性はまずまずです。

データ評価は堅実性という指標で3位と、その走行能力はこのメンバーの中でも安定感が高いものだと考えられますが、爆発力という指標で8位のため、今回パンチ力ではやや欠ける可能性はあります。

実際、大井だと非常にパフォーマンスは良いのですが、左回りだと現時点ではタイムも平凡でそこは慎重に判断しないといけないと思いますし、あとは同型の存在ですね。

前走も2番手に控えて競馬しているので何が何でもハナを切らないといけないわけではないですが、特に逃げで持ち味を発揮する左海騎手ですから主張して譲ろうとしないケースも考えられます。

下手すれば逃げ馬2頭とも沈む可能性まで想定しないといけないレースだとは思っています。

 

▲6ルーチェドーロの評価

 

堅実性4位 爆発力3位 いしわき指数3位
最終指数72.2

 

函館2歳S2着という結果をあまり深く考えずに見れば、このメンバーの中でスピードだけなら1番だと思いますけどね。

ダートは函館の新馬戦以来、結果が出せていませんが、前走に続いて戸崎騎手が継続騎乗する点は非常に魅力。

南関はお庭の騎手ですから、この舞台での鞍上力だけでも抑える価値がある1頭です。

そして今回は初ブリンカーということで、精神的な部分でも変化が見られる可能性はあります。

今のところの実績だけ見れば、地方の時計がかかる砂は合わない可能性もあるので、過信しすぎるのはたしかに禁物です。

ただ、記事執筆時点での単勝オッズは8番人気、データ評価の結果も堅実性という指標で4位、爆発力という指標で3位と、これまでの分析結果から言えば全然馬券内に来てもおかしくないです。

この人気で、南関という舞台でこの鞍上を買えるなら、積極的に抑えたい1頭です。

 

▲8ラッキードリームの評価

堅実性10位 爆発力5位 いしわき指数7位
最終指数65.9

今年初開催だったJBC2歳優駿で見事中央馬を撃破し1着、その馬に御神本騎手が乗りますか。

わたしの中では心の◉です。

鞍上の同コース成績は過去1年で19回騎乗の複勝率42%と高い数字を残しているコース、データ評価の結果で見ると堅実性という指標では10位と、今回のメンバーにおいて安定感はやや欠けそうですが、爆発力という指標で5位。

これまでの分析結果で言えばこういった馬が勝ちきったり馬券内に突入することはそれなりに多いため、データ評価シートのデータハビット欄にも激走可能性有りと記載しています。

種牡馬のシニスターミニスターも同コースとの相性は良く、過去1年で産駒の出走は25回ですが複勝率は32%と安定した成績を残しています。

真剣に狙える1頭だと思うので、あんまり人気してほしくないです。

 

△12リーチの評価

堅実性5位 爆発力5位 いしわき指数6位
最終指数67.7

前走はここ川崎で開催された鎌倉記念で勝利していますし、遠征とコース、この2つの課題は1度克服しています。

この馬もあまり人気しないようなら是非オススメしたい1頭で、この時期の北海道所属馬は強いですからね。

データ評価の結果で見ても堅実性という指標、爆発力という指標で共に5位を獲得と、机上の安定感は高く、今回の地方所属勢で最も能力的には安定した走行能力を持っているように思えます。

鞍上は欲を言えば前走の本田正重騎手、南関リーディング4位ですし、是非今回も乗ってほしかったのですが、桑村真明騎手もようやく南関の水があってきたのか、最近は乗れているので悪くないと思います。

よくわからない馬だと思って軽視すると痛い目にあうかも!?

 

激走可能性がある2頭

1トランセンデンス
4タイセイアゲイン

今回は予め印は6頭までと決めていたので回すことができませんでしたが、データ評価の結果からもこの2頭はちょっと匂うので余裕がある人は抑えたほうが良いと思います。

わたしも3連系の紐では抑えることを検討しています。

 

印馬以外の分析レーダー

 

いしわきのトランプ占い

ツイッターでご好評頂いているトランプ占いも置いておきます。

もちろん本当に占いをしているわけではなく、データ分析から算出した指数期待値が高い順で左から順に掲載しています。

独自のレギュレーションを設けてカードランクの評価を決定しています。

基本的には頭数の半分までを6段階評価に振り分けていますが、南関のレースでは穴として狙える馬がいる場合には半数+1頭を掲載することもあります。

キングが堅実傾向の強い馬、エースは爆発傾向の強い馬(ピンパー要素が強い馬)を配置していますが、エースについてはデータで見る能力値に対して人気が過剰になりそうな、いわゆる危険馬を据えることもあります。

ジョーカーについてはお楽しみカードということで、現状ではレギュレーション非公開です。

予想印とは違って純粋に指数分析の結果のみを6段階評価に反映させていますので、是非こちらも予想のスパイスとしてご活用ください。

 

今回の予想に使用したデータ評価シート

 

馬番 馬名 データハビット 最終指数 指数A 指数B 指数C 指数D R指数 I指数A I指数B 合成評価A 合成評価B データ評価A データ評価B 騎手相性 種牡馬相性 母父相性 調教師相性
1   トランセンデンス 激走可能性有り 63.2 11 5 10 11 4 10 10 10 9 2 1 S E   F
2 デュアリスト 軸候補 86.5 1 1 2 2 1 1 1 1 1 10 11 F F   F
3   アークエンジェル   35.1 14 14 13 14 14 14 14 14 14 6 7 C F   C
4   タイセイアゲイン 激走可能性有り 68.4 6 4 4 1 12 5 4 4 6 3 3 F C   F
5   ラストリージョ   63.9 6 10 9 9 11 8 9 9 11 7 8 F C   F
6 ▲2 ルーチェドーロ 馬券内候補 72.2 4 3 5 6 3 3 3 3 3 8 9 F F   F
7   ギガキング   63.7 8 9 7 3 7 9 8 8 8 14 4 F G   F
8 ▲3 ラッキードリーム 激走可能性有り 65.9 10 5 8 9 4 7 7 7 7 1 2 A B   F
9   アイバンホー   53.7 12 12 12 12 10 12 12 12 12 11 12 F B   F
10   ランリョウオー   61.3 8 11 10 7 9 11 11 11 10 4 5 E C   C
11 ▲1 アランバローズ 馬券内候補 70.3 3 8 5 5 8 4 5 5 5 4 5 D D   C
12 リーチ   67.7 5 5 1 8 4 6 6 6 4 11 12 F F   F
13 バクシン 軸候補 75.7 2 2 3 4 2 2 2 2 2 9 10 F D   F
14   ナインボール   37.7 13 13 13 13 13 13 13 13 13 13 14 E F   F

今回の予想に使用したデータ評価を一覧表にしています。

本来は各項目にスコアが入っているんですが、スコアで出してもわかりにくいと思うので順位に置換したものをいつも公開しています。

最後に私が10種の指標を立てて予想している理由と、各指標が示しているものを解説します。

残念ながら指数順位=着順結果にはなりません。

たまにそういうこともありますし、目指すところは正にそこなんですが、現時点ではあくまでも目安の値でしかありません。

日々、実際のレース結果と照らし合わせて改良を加え続けているため、大雑把に1種の指標で指数計算して出すよりも細分化したほうがPDCAサイクルを回しやすいからというのが最大の理由です。

各指標ごとの成績を定期的に取っていますから、良くない指標があればまずはそこにテコ入れする、そして経過観察をする、この繰り返しで指数精度を高めています。

現時点でわたし自身が最も重視している指標は堅実性です。

シートを見ていただければわかると思いますが、堅実性の5位以内には全て印が回っていると思います。

 

各指標の解説

指標については常に改良を加えているので、今後も指標自体が増えるかもしれないですし、減るかもしれません。

あくまでも今日時点で使用している各指標の解説をしておきたいと思います。

 

堅実性

戦績から走行能力に関するデータだけをピックアップして、その安定感をスコア化している指標

爆発力

戦績から走行能力に関するデータだけをピックアップして、その最高値(爆発力)だけをスコア化した指標

立ち回り

同コース戦績や類似コース戦績からコース適性・カーブ適性などの立ち回り力をスコア化している指標

適性

同コース戦績や類似コース戦績から距離適性や馬場適性などの条件適性をスコア化している指標

R指数

秘伝のタレとして新規採用した指標、現在ベータ段階なので詳細は非公開

I指数A

戦績、走行能力、騎手・調教師・種牡馬・母父などあらゆる指標を因子とし合成用の再計算をしている指標

I指数B

考え方はAと同じですが別の計算式を使い、また距離やコースへの適正を色濃くしている指標

総合力A

走行能力の指標とデータ相性に関する指標を因子としその馬の総合力を示している指標

総合力B

考え方はAと同じだが異なる計算式を使うことでAとの誤差を算出している指標

相性A

騎手・調教師・種牡馬・母父・性齢・斤量・馬体重をはじめとする戦績以外のバックグラウンドとして持つデータを分析しスコア化している指標

相性B

考え方はAと同じですが、異なる計算式を用いてAとの誤差を算出している指標

各種相性

当該レースやコースでの成績からS→A→B→C→D→E→Gの順でデータ相性の良さを表している(Fはデータ母数の不足による暫定評価)

データハビット

これまで蓄積してきた分析データから評価順位だけでは表せないデータの癖を掴み懸念材料や好材料を記載している

最終指数

スピード指数、ペース指数、走行能力、陣営力、血統背景、レース・コース適性、データ相性、枠順、馬場状態などあらゆる因子から独自計算で算出したスコア

 

以上となります。

 

異なる計算式を採用している理由

先に述べた通り、現行の指標は極力細分化し、定期的に見直しを図っています。

異なる計算式を使ってAとBを出している理由は、どちらがより現実にマッチしているかという効果測定をするためです。

考え方としては同じでも計算式の違いによってスコアの違い、順位の違いは生じますので、あえてまるっと1つの指標にしないことで、日々指数予想の精度向上に努めています。

 

全日本2歳優駿の買い目

3連複F31点
1: ②⑧⑪
2: ②⑥⑧⑪⑫⑬
3: ②⑥⑧⑪⑫⑬

馬連B6点
⑥⑧⑪⑫

ちょっと点数が増えてしまうんですが、今回は3連複メインで構築してみました。

背景としては、これまでの勝ちっぷりやデータ評価の結果からもデュアリストの軽視は難しいのですが、ただ、2歳重賞の上位人気逃げ馬というのはこれまでにそこそこ痛い目にもあわされてもいますし、鞍上との個人的な相性からもどうしても信頼しきれないというのがあります。

逃げ馬は信頼しきれないという点ではアランバローズに対しても同様のことが言えます(今回番手に控える可能性は高いと見てますが鞍上が鞍上だけにハナを叩きにいってもおかしくはないです)

なのでJBC2歳優駿で中央勢の撃破経験があり、同コースにも重賞にも強い御神本騎手騎乗ラッキードリームを1列目に置くことで逃げ馬の総崩れを防ぐ形にしてみました。

タイセイアゲインは無印ですし消しても良いかなと悩んだんですが(なので赤字にしています)

念のため3列目に置いてますが、この馬を入れるならトランセンデンスも入れたくなるので迷いどころですね。

馬連に関しては個人的な願望が強い買い目です。

地方所属馬+この舞台なら戸崎騎手で決まってほしいという思いから組んでいるので、これはもしかしたらワイドにしたほうが良い買い目かもしれませんね。

なお、わたしは基本的に石橋は叩きすぎるタイプなので買い目についてはアレンジ推奨です。

 

直近の予想結果

 

あす画伯の紹介

当サイトのロゴ画像(御神本騎手勝負服のミューチャリー)やコース図はあすさんに描いて頂いてます。

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おすすめの無料コンテンツ紹介

わたしはG1シーズンのみ中央競馬のG1もデータ分析をしていますが、基本的には南関専門なので最後に中央競馬の情報を配信しているオススメのコンテンツを紹介します。

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【ターコイズステークス 2020】予想

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