【川崎】ローレル賞2020予想・競馬指数~本命は前走も◎危険性もあるがデータは良すぎる!印馬全頭レーダー解説&買い目発表~

レース予想
いしわき
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2歳戦は先入観を持ちすぎないことが大事!

明日11月10日に開催される第20回ローレル賞(SII)の分析予想の結果と出走予定全頭のデータ評価をレーダーチャートで発表します。

発送予定時刻は20:10なので、くれぐれも馬券を購入する時間にはお気をつけください。

このブログでは以下のスケジュールで南関競馬を中心に記事を配信しています。

週末~週始めにかけて次の水曜日に開催される南関重賞の傾向分析記事を配信し、レース前日にデータ分析予想の結果を配信しています。

今週は火曜日水曜日で2重賞開催されるため、このローレル賞については傾向分析記事まで書くことはできませんでした。

翌日のロジータ記念については傾向分析記事を出してますので、良かったらこちらも馬券予想のスパイスとしてご活用ください。

 

 

お知らせはツイッターでも出してますので、ツイッターをフォローして頂ければ更新通知を受け取ることができます。

 

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ローレル賞予想結果

 

ローレル賞予想

◎11ナジャ
○6ディアリッキー
▲12ファストトラベル
△3オルディノ
△5ケラススヴィア
△13サラママ
☆8セカイノホシ

【自信度★】(最高3つ)

2歳戦は何が起きてもおかしくはないので自信度は3段階中の1にしておきます。

印を見ていただくとわかる通り…全然面白くはない予想なんですがデータを重視するとこうなってしまいます。

 

ナジャには危険性もある

これまで数多く重ねてきたレース分析から、たとえデータが良くても飛ぶ時は飛ぶ、反対にデータが悪くても来る時は来る。

そういった結果とデータの乖離が生じるケースを多少なりとも分析結果の分析によって掴めてきていますので、上に貼ったデータ評価シートのデータハビット欄にもご注目頂ければと思います。

ナジャは前走の鎌倉記念で本命にして…見事に飛んでしまったんですが今回も懲りずに本命◎を打ちました。

 

 

ただ、データ評価の結果を見ると1位が多すぎることは非常に気になっています。

わたし自身の分析癖によるものなのでこの馬が飛ぶエビデンスとして示せるものでは決してないんですが、このようなデータ評価の馬が実際よく飛んでいるので、データ評価シートのデータハビット欄にはぶっ飛び可能性ありと記載しました。

同じく南関の2歳戦で言えば直近の船橋で開催された2歳重賞平和賞でも本命に挙げたサウスワールドが同じようなデータ評価の結果で馬券外に飛んでいます。

この時もこの分析癖については言及しており、サウスワールドは危ないかもしれないという説は唱えていたんですが、結果は…わたし自身の買い方が下手だったためにそのリスクを回避できずに外れという結果でした。

というわけでナジャもちょっと危ない気はするんですが、でも前走は隣のピースフラッグに何度も寄られたことが相当響いていると思いますので、そういった予期せぬアクシデントがなければ力は間違いなく上位と見て懲りずに今回も◎を打っています。

 

印馬の分析レーダーと見解

 

◎11ナジャの評価

見解はナジャの危険性という見出しでも書いた通りなんですが、データ自体はメンバーの中で抜群に良くほとんどの項目でレーダーが最大値まで膨れている状態です。

アッサリと勝ち切る可能性はもちろん高いのですが、同型の存在も多いメンバー構成なので前回同様に逃げられないと案外という結果も考えられます。

また、矢野騎手は大体の南関コースで好成績を残していますが(大体複勝率40%以上はある)あえて不得手なコースを挙げるとすれば川崎でしょう。

このコースだと複勝率がやや落ちて、今回の1600m戦も過去1年で34.1%と矢野騎手にしてはそこまで良い数字じゃないというのも不安材料の1つになります。

 

○6ディアリッキーの評価

ここまでのパフォーマンスは非常に良く、レーダーの形を見てもナジャとそこまで差のない形で明確な対抗1番手と言えるでしょう。

わたし自身の分析癖からもディアリッキーのほうがナジャよりもデータ評価の結果はある意味で堅実、不可解なぶっ飛びも無さそうなのでデータハビット欄には堅軸候補と記載しました。

船橋勢というのは基本的に川崎コースとの相性はよく、所属の新井清重厩舎もこのコース過去1年の成績が複勝率54.5%と抜群の成績ですから難なくこなせるとは見ていますが、ただやはり川崎コースは非常に癖の強い急カーブのコース。

同コース実績がない以上は過信禁物と思えますし、何よりも多頭数の競馬を経験していない点には不安を感じます。

この馬も揉まれたら案外という可能性は否めないので、特に同型の多い今回のレースでは飛ぶ可能性も頭に入れておいたほうが良さそうです。

 

▲12ファストトラベルの評価

なんとなく着狙いに終始しそうな気もしないではないのですが、データの形は悪くありません。

安定した走りを見せるので大崩れはしないと思いますし、今回は同型が多く最前列が潰し合いになる可能性を考えるとこういう馬が漁夫の利を得るかもしれません。

種牡馬のネオユニヴァースはこのコース過去1年の成績が37.5%と産駒は安定した走りを見せていますし、前走は逃げ馬を楽々逃してしまったことが敗因ですが今回は他馬が逃げ馬を楽々行かせてはくれないでしょうから、やはり展開的には向きそうな馬です。

爆発力、ワンパンチは現時点で欠ける馬だと思いますのであまり欲をかかずにいつも通りのレースをしてくれることをむしろ期待したいです。

 

△3オルディノの評価

スタートとスタミナが課題になりますがデータの相性という部分で見れば1位を獲得しています。

所属の川島正一厩舎はこのコース過去1年の成績が複勝率57.9%と非常に高い数字、種牡馬キンシャサノキセキも過去1年複勝率50.0%と相性は非常に良いコースです。

前走はスタートでダッシュがつかず後方からの競馬になっているところもありますが、今回もむしろそのほうが良いのではないかと思います。

メンバー構成的にも必ず前は苦しくなるでしょうから、バックストレッチの仕掛けどころで前走のようにポジションを上げられる馬はコーナーの立ち回り次第でVロードが開く可能性があります。

とはいっても、前走よりも前のレベルが高くなりますから気持ち早めにポジションを上げること、いずれにしてもスタートが良くないのはロスになるので、そこを克服できるかどうかですが馬券内はあっても良いのではないでしょうか。

ただ、データ評価の付き方を見る限りでは爆発力という指標だけ6位以下で黒字がついてるんですが、こういうデータの付き方をしている馬は仮に人気馬として支持されてもよく飛ぶ傾向にあるので、データハビット欄にはぶっ飛び可能性ありと記載し、印は4番手評価としています。

 

△5ケラススヴィアの評価

恐らく森泰斗騎手が乗りますから人気もすると思うんですが、データだけ見れば今回勝つのは難しいと思います。

走行能力がこれまでに挙げた馬と比べれば現時点では低いという判定になっているので、森泰斗騎手の技術力を考慮してもよくて馬券内までと考えていますが、1つだけ軽視できない要素を挙げるとすればこの馬はデータ評価シートの爆発力に4位がつき赤字になっています。

その他の指標では黒字評価が多いのですが、こういうデータ評価の付き方で激走する馬というのがそこそこ多いのでデータハビット欄には激走可能性ありと記載しています。

また、森泰斗騎手のこのコース過去1年の複勝率は63.0%と非常に高い数字ですから、多少力が足りなかったとしても鞍上の腕で馬券内に持ってくる可能性はかなり高いとも言えます。

ただし種牡馬のサウスヴィグラスは南関・地方競馬を代表する短距離血統の王道種牡馬ではありますが、1600m以上になるとパフォーマンスをやや落とす傾向にあり、このコースでの複勝率は過去1年で21.4%。

背景を見ればややパンチに欠ける部分があるので、騎手力と相殺する形で良くて馬券内という評価で5番手にしました。

 

△13サラママの評価

頭ではないと思いますのでデータハビット欄にも馬券内までと記載しています。

能力値自体が低いということはなく、データ評価の結果も爆発力は高いです。

前走の鎌倉記念を見る限り、今回は馬券内の可能性は十分にあると思います。

脚質は今回のレースで漁夫の利を得る可能性を持っていますし、前走は度外視でしょう。

外々回して直線の入り口での膨らみ方も物凄いですから、あれだけの経済ロスがなかったとしたら着順は間違いなくもっと良かったでしょう。

そもそも1コーナーの入りでも恐らく鞍上の顔向きを見る限りではもう少し内目を取りたかったのでしょうけど、馬自身の口向きや枠順も決して良くなく、1コーナーで勝負が決してしまった感があります。

今回もまた外枠なので同じような競馬になってしまう可能性もありますが、いずれにしても経済ロスが生じるポイントではもう少し内を通ってくれればしっかり競馬になる1頭だと考えています。

道中はインコースが取れるかどうかがポイント、過度な期待は寄せられませんが念のため抑えたいと考えています。

 

☆8セカイノホシの評価

北海道勢というだけで注意する必要があります。

このレース過去10年を見ても北海道勢は結果を出してきていますし、総じて2歳のこの時期は北海道所属馬の力は上位です。

今年のJBC2歳優駿でも人気とは裏腹にJRA勢よりも好走したのも北海道所属馬でしたし、まずそれだけでも軽視は禁物。

そしてデータ評価を見ても安定感の指標で5位を獲得しており、他の指標は大体黒字になっていますが、逆にこの評価の付き方は激走する可能性があるというのがわたしの分析癖なのでデータハビット欄には激走可能性ありと記載しました。

蓋を開けてみると全ての指標が1位になっている馬より、こういう単独で5位だけポツンとついているような馬がよく走ったりするので、勝つ可能性まであると見て☆を打っています。

 

印馬以外の分析レーダー

 

今回の予想に使用したデータ評価シート

今回の予想に使用したデータ評価を一覧表にしています。

本来は各項目にスコアが入っているんですが、スコアで出してもわかりにくいと思うので順位に置換したものをいつも公開しています。

最後に私が10種の指標を立てて予想している理由と、各指標が示しているものを解説します。

残念ながら指数順位=着順結果にはなりません。

たまにそういうこともありますし、目指すところは正にそこなんですが、現時点ではあくまでも目安の値でしかありません。

日々、実際のレース結果と照らし合わせて改良を加え続けているため、大雑把に1種の指標で指数計算して出すよりも細分化したほうがPDCAサイクルを回しやすいからというのが最大の理由です。

各指標ごとの成績を定期的に取っていますから、良くない指標があればまずはそこにテコ入れする、そして経過観察をする、この繰り返しで指数精度を高めています。

現時点でわたし自身が最も重視している指標はI指数Aです。

シートを見ていただければわかると思いますが、I指数Aの5位以内には全て印が回っていると思います。

総合的な判断をスコア化している指標がI指数Aなので、まずはこの結果を最優先するんですが、ただ見解の中でも書いた通り、指数Aと指数Bの結果もそれなりに重視しています。

 

各指標の解説

指標については常に改良を加えているので、今後も指標自体が増えるかもしれないですし、減るかもしれません。

あくまでも今日時点で使用している各指標の解説をしておきたいと思います。

 

I指数A

戦績、走行能力、騎手・調教師・種牡馬・母父などあらゆる指標を因子とし合成用の再計算をしている指標

I指数B

考え方はAと同じですが別の計算式を使い、また距離やコースへの適正を色濃くしている指標

総合力A

走行能力の指標とデータ相性に関する指標を因子としその馬の総合力を示している指標

総合力B

考え方はAと同じだが異なる計算式を使うことでAとの誤差を算出している指標

安定感

戦績から走行能力に関するデータだけをピックアップして、その安定感をスコア化している指標

爆発力

戦績から走行能力に関するデータだけをピックアップして、その最高値(爆発力)だけをスコア化した指標

立ち回り

同コース戦績や類似コース戦績からコース適性・カーブ適性などの立ち回り力をスコア化している指標

適性

同コース戦績や類似コース戦績から距離適性や馬場適性などの条件適性をスコア化している指標

相性A

騎手・調教師・種牡馬・母父・性齢・斤量・馬体重をはじめとする戦績以外のバックグラウンドとして持つデータを分析しスコア化している指標

相性B

考え方はAと同じですが、異なる計算式を用いてAとの誤差を算出している指標

各種相性

当該レースやコースでの成績からS→A→B→C→D→E→Gの順でデータ相性の良さを表している(Fはデータ母数の不足による暫定評価)

データハビット

これまで蓄積してきた分析データから評価順位だけでは表せないデータの癖を掴み懸念材料や好材料を記載している

前走能力値

前走のパフォーマンスが前々走と比べて高かったのか低かったのかを表しており、上がり目だから良いわけでもなく下がり目だから悪いわけではないが調子や成長力を占うひとつの目安として掲載

 

以上となります。

 

異なる計算式を採用している理由

先に述べた通り、現行の指標は極力細分化し、定期的に見直しを図っています。

異なる計算式を使ってAとBを出している理由は、どちらがより現実にマッチしているかという効果測定をするためです。

考え方としては同じでも計算式の違いによってスコアの違い、順位の違いは生じますので、あえてまるっと1つの指標にしないことで、日々指数予想の精度向上に努めています。

 

ローレル賞の買い目

★本線★
・馬単6点
⑥⑪→⑤
⑥→⑤⑪
⑪→⑤⑥
・3連単F10点
⑥⑪→⑤⑥⑧⑪→⑤⑥⑧
合計16点

★抑え・紐穴狙い★
・ワイド1点
⑤-⑧
・馬連F10点
⑤⑥⑧⑪-⑤⑥⑧⑪⑫
・3連複F13点
⑤⑪-⑤⑥⑪-③⑤⑥⑧⑪⑫⑬
合計24点

理想は本線の馬単・3連単で当てること。

このゾーンで当たれば基本的にガミはないですし、◎○も粗を探せばキリはないですが自分の競馬ができれば勝ち負けになると思います。

とはいっても、2歳戦というのはその自分の競馬が出来ないからこそ難しいわけで荒れる可能性も十分にあると思っているので、印馬は手広く3連複で抑える形を一応は保険として取りました。

記事執筆時点の18時段階で馬連はガミ目が3点、3連複はガミ目が1点だけありましたが単独では基本的に儲かる形になっています(券種全て合わせると本線で取れないとガミることになります)

あとはわたしの買い目というわけではありませんが、この記事を読んでくれた方へのオススメとして単勝とワイドで合計2点ほどオススメの構築を紹介したいと思います。

単勝⑧セカイノホシ
ワイド⑤-⑧

ワイドに関してはわたしの買い目にも点数が半端だったので含みましたが、見解にも書いた通り、まず森泰斗騎手騎乗のケラススヴィアは頭ではどうかと思う反面、騎手の腕も相まって堅軸候補と言える1頭になります。

わたしの買い目でも3連単では1列目に置いてない反面、抑えの3連複では1列目に置いているのもこれが理由です。

そしてもう1頭のセカイノホシ、この馬も見解に書いた通り北海道所属ですから軽視は禁物、データ評価の結果を見る限りでは勝ちまであるので単勝で15倍以上つくのであれば抑えておくのも手かなということで紹介させて頂きました。

なお、この買い目(ワイド)はツイッターの新聞企画でご一緒させて頂いている田中太郎さん(偽名)という地方狂の方も推奨している買い目なので、参考記事として田中太郎さんの無料noteも掲載しておきますね。

ローレル賞予想|田中太郎|note
本日行われる川崎20:10分発走のローレル賞 やはり森騎手×小久保厩舎の5番ケラススヴィア 新馬戦と前走の走りは買いたくなるところ 先行力の馬にはどうしても魅力を感じます ですがもう1頭気になる馬が… 門別からの8番セカイノホシ 石川騎手×林厩舎 石川騎手(連対率30%強) 林厩舎(連対率30%) (1400m~16...

 

いしわきの南関5つ星占い

3Rは⑫も注意
4Rは⑪も注意
6Rは⑪も注意
8Rは⑩も注意
9R⑪はJRA転入初戦のため推定値算出
10Rは①も注意
9R⑧はJRA転入初戦のため推定値算出
この記事がはじめましてな方向けの説明

ほぼ毎日、南関レースの5段階評価を5つ星占いと称してツイッターに公開しています。

もちろん本当に占いをしているわけではなくて、データ評価による指数期待値の高い馬を5段階評価で表しています。

基本的には1番左の5つ星が最も堅実傾向の強い馬を配置する枠で右に行くごとに堅実傾向は下がっていきますが、例外として1つ星評価には人気薄でも激走する可能性を秘めている馬、あるいは人気馬でも能力にムラがある馬や転入初戦馬などデータ精度が担保できない馬を配置しています。

予想順ではないので必ずしも1番左=◎ではありませんが、データ期待値が最も高い馬から順に配置するようにはしていますので、それなりの精度はキープ出来ている占いになります。

この占いについて興味ある方は詳しくはこちらの記事もご覧ください。

 

 

おわりに

記事執筆時点のオッズを見る限り、明日の直前オッズとはガラリと変わりそうなので買い方については現時点で特に決めていませんが、わたしはいつもまずは馬連・馬単をしっかり当てに行くこと。

それができれば3連系に手を出す余裕もできるので、紐候補人気薄の印馬を拾うために3連系も積極的に使っていくというスタイルをとっています。

買い目までご興味ある方は、改めて明日の夕方くらいに記事を再びご確認頂ければと思います。

更新通知はツイッターでも出してますので、是非フォローもよろしくお願いします。

買い方まで気にしてくれる方がいれば大変ありがたいのですが、外れる時は外れますし、ガミもそこそこやらかすタイプなので、過度な期待は寄せないで頂けると助かります。

このローレル賞については時間の関係で傾向分析記事を書くことはできなかったんですが、普段は必ず南関重賞の各種傾向を記事でまとめるようにしていて、この傾向分析記事についてはきっと皆様の予想スパイスとしてお役に立てるものだと思います。

今回も明日のロジータ記念については傾向分析記事をアップしていますので、良かったら情報取得にご活用ください。(約50,000字あります)

 

 

あす画伯の紹介

当サイトのロゴ画像(御神本騎手勝負服のミューチャリー)やコース図はあすさんに描いて頂いてます。

競馬好き&乗馬好きでご自身でもブログ運営をされているので、是非そちらも覗いてみてください。

LINEスタンプもリリースされていて、とても可愛いお馬さんのスタンプなので、こちらも是非是非チェックしてみてくださいね。

 

おすすめの無料コンテンツ紹介

わたしはG1シーズンのみ中央競馬のG1もデータ分析をしていますが、基本的には南関専門なので最後に中央競馬の情報を配信しているオススメのコンテンツを2つ紹介します。

もちろん全て無料なのでご安心ください。

 

けいばのパドラボ

【競馬で大失敗・・・】回収率アップのために絶対に実践した方がいいこと【けいばのパドラボ】

チェリーさんという馬体とラップをファクターにしている競馬YouTuberさんのチャンネルです。

週の前半にはラップ分析動画を配信し、週の後半にはBLT指数という独自指数を用いたレース予想動画を配信しています。

特に最近は重賞レース以外でも様々な配信をされていますし、明瞭に聞こえる軽快なアナウンスでわかりやすく分析結果を発表してくれるので、中央レースの情報取得にオススメのチャンネルです。

 

馬ン丸チャンネル

【武蔵野ステークス 2020】血統と指数から導く穴馬&軸馬!過去の傾向も揃えてます!絶好調のオススメ馬今回も期待してください!!

WIN5特化って夢がありますよね。

このチャンネルはWIN5特化ということではないんですが、わたしと同じく独自指数派の馬ン丸さんという競馬YouTuberさんが毎週必ずWIN5考察をアップしてくれています。

もちろん、WIN5だけでなく中央重賞は毎週欠かさず動画で考察と予想をアップしているのでそちらも必見。

このブログでも馬ン丸さんの動画を見習って、今週からは水曜日限定トリプル馬単考察を開始することにしましたので、トリプル馬単・WIN5考察を併せてよろしくおねがいします。

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