クイーン賞2020最終予想!全頭指数&レーダー分析結果公開~本命◎はサルサディオーネ対抗○はラインカリーナ~

レース予想
いしわき
いしわき

今回は印馬5頭、買い目もあえて絞って予想したいと思います😊

明日12月3日に開催される第66回 クイーン賞(JpnⅢ)の分析予想の結果と出走予定全頭のデータ評価を指数とレーダーチャートで発表します。

発送予定時刻は平日木曜日20:05なので、くれぐれも馬券を購入する時間にはお気をつけください。

このブログでは以下のスケジュールで南関競馬を中心に記事を配信しています。

週末~週始めにかけて次の水曜日に開催される南関重賞の傾向分析記事を配信し、レース前日にデータ分析予想の結果を配信しています(近頃は仕事が立て込んでいるため今回もこの予想記事のみとなります)

お知らせはツイッターでも出してますので、ツイッターをフォローして頂ければ更新通知を受け取ることができます。

 

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クイーン賞予想

馬番 馬名 データハビット 堅実性 爆発力 立ち回り 適性 R指数 I指数A I指数B 総合力A 総合力B 相性A 相性B 騎手相性 血統相性 調教師相性 最終指数
1 ラインカリーナ 軸候補 5 5 3 3 2 4 4 3 3 1 1 S B F 91.8
2 ナムラメルシー 11 7 4 8 9 9 9 9 9 9 9 G C F 75.6
3 パールデュー 馬券内可能性あり 5 8 8 9 4 6 7 6 6 3 3 F C F 83.6
4 △1 メモリーコウ ぶっとび可能性あり 3 2 4 4 6 3 3 4 4 4 4 F C F 93.6
5 ステラモナーク 10 10 10 10 11 11 10 10 10 8 8 F C F 75.2
6 アブソルートクイン 9 10 11 13 8 10 11 11 11 5 5 C F F 75.3
7 サルサレイア 激走可能性あり 7 4 4 5 12 7 6 7 7 12 12 F E F 83.3
8 アッシェンプッテル 軸候補 1 1 2 2 1 1 1 1 1 5 5 F F C 99.5
9 サルサディオーネ 軸候補 2 3 1 1 3 2 2 2 2 2 2 B F F 95.1
10 ナラ 13 12 13 11 13 12 12 12 12 11 11 F F F 63.8
11 ペイシャゲラン 12 13 11 14 10 13 13 13 13 14 14 F F F 63.5
12 シネマソングス 馬券内可能性あり 4 6 4 7 4 5 5 5 5 7 7 F F F 86.4
13 アンシンカブル 14 14 14 12 14 14 14 14 14 10 10 E F F 51.7
14 マルカンセンサー 8 9 9 6 7 8 8 8 8 12 12 G F F 78.0
◎9サルサディオーネ
○1ラインカリーナ
▲8アッシェンプッテル
△4メモリーコウ
★3パールデュー

今回もいつも通りの手法、10種の指標を用いたデータ評価で予想しました。

この記事で発表する予想結果を最終結論とさせて頂きます。

買い目は目次からも行けるようになっていますが、記事下の方で発表していますので、是非ページ最後の部分までご覧頂ければと思います

 

分析後の印象としては予想が難しい混戦です。

いちおうデータ派としてやらせてもらってるので、普段はなるべく算出した指数の順位に沿って重たい印を打つようにしています。

ただ今回は、まだ砂入れ替え後の船橋にデータが対応しきれていないこと、そして砂入れ替え後の傾向がこのレースでも重要な鍵となることは間違い無さそうなので、指数が上位でもこれまでのキャリアから展開が向かなそうな馬だと思えば積極的に評価を下げています。

また、普段の予想においては印馬を最大限買い目に入れるよう馬券を組み立てていますが、どうしてもこのスタイルだと点数が増えてしまうので、今回は点数を絞る目的からも印馬は5頭とさせて頂きました。

印馬以外の評価につきましては、添付のデータ評価シートやトランプ占いの結果も参考にして頂き、是非ご自身の馬券アレンジにご活用頂ければと思います。

 

印馬の分析レーダーと見解

 

各馬、独自のデータ評価で順位付けをした上で印を打っています。

順位付けの結果は先ほどの印紹介部分と、記事後半にデータ評価シートという数字とアルファベットが並んでいる画像を貼付しています。

是非、データ評価の順位と照らし合わせながら印馬への見解をご確認頂ければと思います。

各指標の役割については、記事後半部分で指標解説を掲載していますので、こちらも良かったら確認してみてください。

なお、データハビットという独自用語のみこの場で解説します。

直訳すると「データの癖」という意味になり、これまで数多くのレース分析を重ねて来た結果、ある条件が合わさることでデータが良すぎても飛ぶ可能性、対照的にデータが良くなくても来る可能性がある程度推理できるようになっています。

こういったデータの癖から特記事項として傾向をデータ評価シートに記載しているのがデータハビットという指標になります。

 

さっそく印馬の見解をレーダー分析の結果を添えてご紹介していきましょう。

 

◎9サルサディオーネの評価

堅実性2位 爆発力3位 いしわき指数2位
最終指数95.1

斤量はメンバートップの55kgで最軽量の馬と比べれば実に4kg差あり、この点は明確な不安材料となります。

この馬にとって不利というよりかは、他の馬にとって恵まれた条件で臨めるレースです。

ただ、砂入れ替え後の船橋開催、今のところは露骨に前残りのトラックバイアスになっています。

確実に前で競馬できる馬はやはり評価するべき、さらにこの馬はキャリアにおいて船橋での好走パターンは全て外枠。

日本テレビ盃では久しぶりに船橋で馬券外に沈みましたが、この時はアナザートゥルース×ルメール騎手のとんでもない暴走に巻き込まれる格好で前半のペースが壊滅的な状況になってしまったことが最大の要員、そしてこの時は3枠3番と内枠を引いています。

今回は相性の良い外目の9番に入りましたし、鞍上の矢野騎手も同コース過去3年成績は複勝率40%と堅実な成績を残していますし、絡まれて苦しい展開になるパターンも考えておく必要はありますが、やはりこのコースでの信頼度はこのメンバーなら最上位と判断しました。

 

○1ラインカリーナの評価

堅実性5位 爆発力5位 いしわき指数4位
最終指数91.8

記事執筆時点の単勝人気が9番人気だったんですが、いまページをリロードしたらなんと1.6倍の1番人気になっています。

サルサディオーネのような逃げ馬の宿命は絡まれるということ、どうしてもその点でやや安定感に疑問符がつく中で、対抗にはそういった明確な展開面での不利を受けにくいこの馬を指名しました。

しいて言えば砂入れ替え後の初回開催で1枠1番を引くことはあまり良くないかもしれないということです。

今回の船橋開催を観ていると、やはり前目のインを取っている馬が好走傾向にあると見えるのですが、最内の前目をとった馬が外から被されて沈んでいるレースも散見されるのでその点だけは気になります。

砂が青森六ケ所村から宮城大和町のものに変わったとのことなので、わたしの調べでは以前よりも重くパワーの要る砂質になっているはずです。

なので砂が深くなりがちなインにこだわりすぎるのもリスクになると思えますが、そこは南関ナンバーワンジョッキーが鞍上ですから、きっと上手いことエスコートしてくれるでしょう。

昨年はJRAの武藤雅騎手で3着、それから1年あまり良い結果は出ていないですし、成長力も伺えない馬なのも事実なんですが、今回から南関に転籍し、そして大鞍上強化ですから間違いなく買いだと思っています。

なお、鞍上の同コース過去3年成績は複勝率60%と抜群の数字を残しています。

 

▲8アッシェンプッテルの評価

堅実性1位 爆発力1位 いしわき指数1位
最終指数99.5

データ評価総合1位でいつもなら本命◎を打つ評価なのですが、今回は船橋(ましてや砂入れ替え後)ということもあり、この馬の評価は下げました。

近5走が全て10番手より後ろからの競馬になっており、コーナーで通過順位を上げていくいわゆる捲り脚質の馬でもなく、前走も外ぶん回しの3着、末脚は確かなものを持っていますが届かない可能性も高いと考えています。

先週の浦和記念、鞍上の藤岡佑介騎手ウェスタールンドに乗り、後ろからの競馬で好騎乗を見せましたけど、今の船橋傾向を見ている限りはその再現とはいかないと見ています。

直線は浦和競馬場よりも80m長く、通常時なら後ろからの馬も届きやすい競馬場ではあるんですが、今開催はいまのところ外があまり伸びていません。

印象的に今の船橋はアーモンドアイが今年の天皇賞やジャパンカップを勝った進路(最内よりもちょっと外目)がよく伸びているように見えます。

データ評価の結果は総じて高く軽視は禁物な1頭ということで上位3頭評価に据えましたが、スパイラルカーブ採用コースということも相まって、今回は立ち回りが上手な馬のほうがやはり有利と見るので、信頼度はやや低い1頭かなと考えています。

 

△4メモリーコウの評価

堅実性3位 爆発力2位 いしわき指数3位
最終指数93.6

船橋実績あり、川崎でも好走していることから地方の砂質は課題としない1頭です。

前走は門別でプリンシアコメータの2着、今年の関東オークス馬レーヌブランシュに先着しており、このメンバーでは実績も上位、ただし4月の船橋マリーンカップではサルサディオーネに2馬身差つけられており、この舞台ではやはりサルサディオーネを評価します。

もちろん堅実な成績を残していますし、その安定感には文句のつけようがないのですが、今回は全治3ヶ月の骨折休養明けの一戦となるので、無理はせず叩き台だとも思うのであくまでも紐まで。

 

★3パールデューの評価

堅実性5位 爆発力8位 いしわき指数6位
最終指数83.6

データ評価は池添謙一騎手騎乗のシネマソングスと拮抗、やや向こうのほうが数字も良かったんですが、この馬の脚質と斤量を買って一発ありの期待込めた★を打っています。

鞍上の丸山元気騎手は体重落として騎乗するみたいですね。

脚質は近5走中3走が2番手以内通過、近5走全てが5番手以内通過と今の船橋にはピッタリで、この馬の出方次第でサルサディオーネが崩れる可能性もあり、本命のことを思えば厄介な1頭なんですが、上手く噛み合えば2頭が馬券内に残る場合もあるので期待しています。

キングカメハメハ産駒は同コース複勝率が過去1年で40%と、施行回数が少ないコースとはいえ、良い成績を残してますし、とにかくこの馬の特徴は良血、血統で見ても狙い目。

能力指数の推移を見ても近2走で数値を伸ばしてきており馬の成長を感じさせます。

記事執筆時点での単勝人気は5番人気ですが、このまま人気しないでくれると良いですね。

 

印馬以外の分析レーダー

 

いしわきのトランプ占い

ツイッターでご好評頂いているトランプ占いも置いておきます。

もちろん本当に占いをしているわけではなく、データ分析から算出した指数期待値が高い順で左から順に掲載しています。

独自のレギュレーションを設けてカードランクの評価を決定しています。

基本的には頭数の半分までを6段階評価に振り分けていますが、南関のレースでは穴として狙える馬がいる場合には半数+1頭を掲載することもあります。

キングが堅実傾向の強い馬、エースは爆発傾向の強い馬(ピンパー要素が強い馬)を配置していますが、エースについてはデータで見る能力値に対して人気が過剰になりそうな、いわゆる危険馬を据えることもあります。

ジョーカーについてはお楽しみカードということで、現状ではレギュレーション非公開です。

今回は印5頭ということもあって、わたしの予想ではカバーしていない馬も占いに含んでいます。

是非こちらも予想のスパイスとしてご活用ください。

 

今回の予想に使用したデータ評価シート

馬番 馬名 データハビット 堅実性 爆発力 立ち回り 適性 R指数 I指数A I指数B 総合力A 総合力B 相性A 相性B 騎手相性 血統相性 調教師相性 最終指数
1 ラインカリーナ 軸候補 5 5 3 3 2 4 4 3 3 1 1 S B F 91.8
2 ナムラメルシー 11 7 4 8 9 9 9 9 9 9 9 G C F 75.6
3 パールデュー 馬券内可能性あり 5 8 8 9 4 6 7 6 6 3 3 F C F 83.6
4 △1 メモリーコウ ぶっとび可能性あり 3 2 4 4 6 3 3 4 4 4 4 F C F 93.6
5 ステラモナーク 10 10 10 10 11 11 10 10 10 8 8 F C F 75.2
6 アブソルートクイン 9 10 11 13 8 10 11 11 11 5 5 C F F 75.3
7 サルサレイア 激走可能性あり 7 4 4 5 12 7 6 7 7 12 12 F E F 83.3
8 アッシェンプッテル 軸候補 1 1 2 2 1 1 1 1 1 5 5 F F C 99.5
9 サルサディオーネ 軸候補 2 3 1 1 3 2 2 2 2 2 2 B F F 95.1
10 ナラ 13 12 13 11 13 12 12 12 12 11 11 F F F 63.8
11 ペイシャゲラン 12 13 11 14 10 13 13 13 13 14 14 F F F 63.5
12 シネマソングス 馬券内可能性あり 4 6 4 7 4 5 5 5 5 7 7 F F F 86.4
13 アンシンカブル 14 14 14 12 14 14 14 14 14 10 10 E F F 51.7
14 マルカンセンサー 8 9 9 6 7 8 8 8 8 12 12 G F F 78.0

今回の予想に使用したデータ評価を一覧表にしています。

本来は各項目にスコアが入っているんですが、スコアで出してもわかりにくいと思うので順位に置換したものをいつも公開しています。

最後に私が10種の指標を立てて予想している理由と、各指標が示しているものを解説します。

残念ながら指数順位=着順結果にはなりません。

たまにそういうこともありますし、目指すところは正にそこなんですが、現時点ではあくまでも目安の値でしかありません。

日々、実際のレース結果と照らし合わせて改良を加え続けているため、大雑把に1種の指標で指数計算して出すよりも細分化したほうがPDCAサイクルを回しやすいからというのが最大の理由です。

各指標ごとの成績を定期的に取っていますから、良くない指標があればまずはそこにテコ入れする、そして経過観察をする、この繰り返しで指数精度を高めています。

現時点でわたし自身が最も重視している指標は堅実性です。

シートを見ていただければわかると思いますが、堅実性の5位以内には全て印が回っていると思います。

 

各指標の解説

指標については常に改良を加えているので、今後も指標自体が増えるかもしれないですし、減るかもしれません。

あくまでも今日時点で使用している各指標の解説をしておきたいと思います。

 

堅実性

戦績から走行能力に関するデータだけをピックアップして、その安定感をスコア化している指標

爆発力

戦績から走行能力に関するデータだけをピックアップして、その最高値(爆発力)だけをスコア化した指標

立ち回り

同コース戦績や類似コース戦績からコース適性・カーブ適性などの立ち回り力をスコア化している指標

適性

同コース戦績や類似コース戦績から距離適性や馬場適性などの条件適性をスコア化している指標

R指数

秘伝のタレとして新規採用した指標、現在ベータ段階なので詳細は非公開

I指数A

戦績、走行能力、騎手・調教師・種牡馬・母父などあらゆる指標を因子とし合成用の再計算をしている指標

I指数B

考え方はAと同じですが別の計算式を使い、また距離やコースへの適正を色濃くしている指標

総合力A

走行能力の指標とデータ相性に関する指標を因子としその馬の総合力を示している指標

総合力B

考え方はAと同じだが異なる計算式を使うことでAとの誤差を算出している指標

相性A

騎手・調教師・種牡馬・母父・性齢・斤量・馬体重をはじめとする戦績以外のバックグラウンドとして持つデータを分析しスコア化している指標

相性B

考え方はAと同じですが、異なる計算式を用いてAとの誤差を算出している指標

各種相性

当該レースやコースでの成績からS→A→B→C→D→E→Gの順でデータ相性の良さを表している(Fはデータ母数の不足による暫定評価)

データハビット

これまで蓄積してきた分析データから評価順位だけでは表せないデータの癖を掴み懸念材料や好材料を記載している

最終指数

スピード指数、ペース指数、走行能力、陣営力、血統背景、レース・コース適性、データ相性、枠順、馬場状態などあらゆる因子から独自計算で算出したスコア

 

以上となります。

 

異なる計算式を採用している理由

先に述べた通り、現行の指標は極力細分化し、定期的に見直しを図っています。

異なる計算式を使ってAとBを出している理由は、どちらがより現実にマッチしているかという効果測定をするためです。

考え方としては同じでも計算式の違いによってスコアの違い、順位の違いは生じますので、あえてまるっと1つの指標にしないことで、日々指数予想の精度向上に努めています。

 

クイーン賞の買い目

馬連4点
⑨-①③④⑧
※馬連2点
③-④⑨
3連複9点
⑨-①③④-①③④⑧⑫
ワイドB3点
①④⑨

このコースならやはりサルサディオーネをまず信頼したいので(逃げ馬の脆さというリスクはあります)基本的にはサルサディオーネが印馬と共に連へ入れば当たり、今回はそういう買い方になっています。

昨日、大口がはいったせいかラインカリーナは一時的に単勝オッズ上位人気でしたが、今はオッズも落ち着いて買いやすくなりましたね。

馬の能力でいうと確かに今一つのところはあるんですが、やはり森泰斗騎手をここでは信頼したいです。

頭じゃなくていいから2.3着狙いに徹する乗り方をしてくれれば十分にチャンスはあると見ています。

3連複のみ無印シネマソングスを念のため抑えています。

※当初、馬連③-④⑨は買い目に入れてなかったのですが、配当もまずまずでパールデューは前走よりも良化気配あるので、この2点だけ軸で抑えておくことにしました。

 

あす画伯の紹介

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