【浦和】埼玉新聞栄冠賞2020予想・競馬指数~本命はデータ評価1位ホーリーブレイズ!危険馬1頭紹介・印馬全頭解説&買い目発表~

レース予想

明日10月21日に開催される第30回埼玉新聞栄冠賞(SⅢ)の分析予想の結果と出走予定全頭のデータ評価をレーダーチャートで発表します。

発送予定時刻は15:55なので、くれぐれも馬券を購入する時間にはお気をつけください。

このブログでは以下のスケジュールで南関競馬を中心に記事を配信しています。

週末~週始めにかけて次の水曜日に開催される南関重賞の傾向分析記事を配信し、レース前日にデータ分析予想の結果を配信しています。

お知らせはツイッターでも出してますので、ツイッターをフォローして頂ければ更新通知を受け取ることができます。

 

 

埼玉新聞栄冠賞過去10年のレースデータと2020年浦和競馬場469レースのデータを使って傾向分析した結果は、こちらの記事でまとめてますので、ぜひ予想のスパイスとしてご活用ください。

 

今回もいつも通りの手法、10種の指標を用いたデータ評価で予想しました。

この記事で発表する予想結果を最終結論とさせて頂きます。

直近の成績は秋華賞で◎→▲馬連・馬単的中と良い流れなので、このレースもしっかり当てたいと力だけは入ってます。

 

買い方については先行で3点紹介しています。

これで終わりではなく当日のオッズも確認した上で構築したいと思いますので、改めて当日もこの記事を覗きに来て頂ければありがたいです。(お昼くらいには出せると思います)

もし、パドックや返し馬の後でよほど気になることがあればツイッターで追記するつもりなので、よろしければフォローもお願いします。

買い目は目次からも行けるようになっていますが、記事下の方で発表していますので、是非ページ最後の部分までご覧頂ければと思います。

 

スポンサーリンク

埼玉新聞栄冠賞予想回顧

3着が天と地を分けました。

本命が飛び危険馬指定した馬が残る。

まさに地獄を引いてしまったわけですが、リンゾウチャネルが出遅れてファルコンウィングが自分のペースで逃げられたことも大きかったですね。

今回の各馬PCI値です。

着順
馬名
Ave-3F PCI
1着
タービランス 37.5 47.5
2着
リッカルド 37.5 46.8
3着
ファルコンウィング 37.2 44.5
4着
ホーリーブレイズ 37.7 47.9
5着
ロードアルペジオ 38.2 50.2
6着
チェスナットコート 37.8 43.7
7着
オールブラッシュ 37.5 40.4
8着
リンゾウチャネル 37.8 42.4
9着
マイネルバサラ 37.8 41.5
10着
トーセンガーネット 38.1 42.4

ファルコンウィングについては大体想定通りのペースで走ってくれたので、これを後ろからの馬が捉える、よってファルコンウィングは危険馬という考え方だったのですが、ホーリーブレイズが一周目のホームストレッチで緩めたのが痛かったですね。

1F~2Fは良いポジションで入ってくれたのでそのまま緩めすぎずに走ってくれればとは思うのですが(あそこで緩めた理由が映像を観ても明確に見えてこないのも腑に落ちない理由です)

でも、これも競馬です。

南関重賞の定石としてはやはり1.2番人気は疑いつつも機械的に抑えておくべきなので、今回はちょっと狙いすぎた・下手な買い方をしてしまったなというのが率直な感想です。

まずは菊花賞、そして来週の船橋平和賞でしっかり巻き返したいと思います。

 

埼玉新聞栄冠賞2020予想~自信度☆2~

◎1ホーリーブレイズ
○5タービランス
▲10チェスナットコート
△4マイネルバサラ
△9リッカルド
☆3リンゾウチャネル

予想の自信度を最高3つの★★★で表すことにしていますが、今回は★★☆2つになります。

3個つけても良いかなと思ったんですが、あまり吹くと外した時に恥ずかしいので謙虚に★2つで今回はお願いします。

 

本命推奨理由と危険馬

今回のテーマはレースペースをいつも以上に意識しています。

詳しくは冒頭でも紹介している埼玉新聞栄冠賞の分析記事でPCIの項を確認して頂ければと思いますが、ホーリーブレイズに◎を打った理由もレースペースが大きく影響しています。

 

 

このレース過去10年のRPCI(レースペースチェンジインデックス)が50.7、これはミドルペースのレースであることを示しています。

そして過去10年の馬券内PCIが51.3とこちらもミドルペースという結果、しかし馬券外PCI平均は47.6とややハイペース~ハイペース気味で走った馬が低調な結果に終わっていることが、過去分析から見えてきた傾向です。

ホーリーブレイズの平均PCIは50.9、そして好走時のPC平均値が全て50以上の数字と、このレースでの好走傾向にこれまでの走りがマッチしていることから本命として支持することにしました。

対照的に今回の危険馬として考えているのはファルコンウィングです。

記事執筆時点でのオッズは3番人気につけていますがPCI平均値は43、1着時平均値でも43、ハイペースでこそ自分の力を発揮するタイプでPCI値も総じて小さく、今回のレースでは馬券外傾向に最も合致している有力馬と考え無印にしました。

以下、各印馬の見解をより細かく紹介していきたいと思います。

 

◎1ホーリーブレイズ推奨理由

PCI分析の結果から今回は1着時PCI平均、そして馬券内PCI平均の値が50以上ある馬に注目しています。

その結果、ホーリーブレイズが最もこのレース過去10年の好走傾向に近い走りが出来そうだということ、あとはデータ評価の結果も総合1位でした。

中でもデータ評価は走行能力の安定感を示す指数A、最高値を示す指数Bで共に1位と走る力だけならメンバー中最上位という評価になりました。

問題は被されると脆さが見えることで、今回は隣に何が何でもハナを叩こうとするファルコンウィングが入りました。

内枠は有利なコースなんですが、枠番構成で言えば最悪の相性になったと思います。

データ評価の結果にもその辺りが反映されていて、相性や今回のレースでの適性という面を考えると不安も大きいです。

そこは今回から騎乗する繁田健一騎手の手腕に期待したいです。

繁田騎手の2020年浦和成績は先月開催終了時点で99回騎乗して複勝率は36.4%と、高い数字を残しています。

 

○5タービランス推奨理由

実績はメンバー中で1番と言っていいでしょう。

データ評価の結果も総合で2位、走行能力の安定感を示す指数Aでは本命ホーリーブレイズに並ぶ1位評価でした。

どちらかといえば明確な弱点がなく安定して好走できるのはホーリーブレイズよりもこちらでしょう。

不安材料があるとすれば5月以来のレースであること、即ちここがメイチではなく先の目標が当然あること、今ひとつの仕上がりで出てくる可能性はあるということですね。

ただ、調教映像も確認しましたが馬体はちゃんと出来ていたと思うので、蓋をあけてみないとわからない部分はありますが、この馬の実績を信頼しました。

データ評価の結果も安定感を示す指標は抜群の結果が出ていますし、さらに鞍上の笹川翼騎手は2020年浦和競馬場で複勝率が45.9%と高い成績を残しています。

今回もこの馬なりの競馬をしてくれるでしょう。

 

▲10チェスナットコート推奨理由

まず、2020年浦和競馬場成績が217回騎乗で複勝率63.1%の南関トップジョッキー森泰斗騎手への乗り替わりは大きくプラスと考えて良いでしょう。

陣営も浦和最強小久保智厩舎でこのレースは過去10年で4勝、2020年浦和競馬場成績は所属馬が307回出走して複勝率52.4%と凄まじい成績を残しています。

こういった背景が作用して、今回はデータ評価の結果も特にレースとの相性を示す指標で良い数字が出ています。

もう1つわたしが注目しているのは僚馬ファルコンウィングの存在、チェスナットコートの戦績からPCI値を見る限り、前が速くなればなるほど勝機は高まるはずなので、ファルコンウィングが引っ張れば引っ張るほど、この馬が漁夫の利を得る可能性は増すと考えています。

 

△4マイネルバサラ推奨理由

まずは小久保厩舎所属馬を軽視してはいけないというのが当然あります。

データ評価の結果も全ての指標で5位以内に入っており、中でもこのレースとの相性だったり、このコースでの適性に関する指標では2以内につけています。

鞍上の本橋孝太騎手は2020年浦和競馬場で68回騎乗し、複勝率は51.5%と非常に高い数字を残していますし、それだけ小久保厩舎の良い馬に乗れているという裏付けにもなります。

血統背景もよく、シニスターミニスター産駒は2020年浦和競馬場で複勝率31.5%。

記事執筆時点でのオッズは9番人気ですが、もしかしたら勝ちまであるかもしれない軽視禁物の1頭だと考えます。

 

△9リッカルド推奨理由

実力は疑いようないですし、このメンバーではタービランスに並ぶ実績の持ち主です。

データ評価の結果も走行能力に関する指標はオール4位以内で、これまでの実力がしっかりデータにも反映される形になっています。

ただ、相性系の評価があまり高くない理由としては浦和が初だということはまず挙がります。

過去10年で5勝している船橋所属、その船橋で実績がある馬ですから基本的にはこなせると思いますが、データ評価としてはやや不安が残る結果になりました。

そして、前走川崎の走破時計による反動というのも今回は気にしたほうが良い要素です。

この歳までパフォーマンスを落とさず走れるタフな馬ですから、全くそういったものを苦にしない可能性もありますが、あれだけの時計で走っていますから調整で楽させている可能性もあります。

以上の理由から信頼や相性の分析レーダーがやや落ちる結果になっていますし、頭で来ることはないんじゃないかと考えていますが、能力で勝って2.3着というのは全然あると考えています。

 

☆3リンゾウチャネル推奨理由

気性面がだいぶ良くなって成長著しいですね。

もっと重たい印を打つつもりでした。

データ評価の結果でも走行能力の最高値(爆発力)を除けばオール4位以内と、走る力に関しては今回のメンバーでも上位に位置すると考えています。

☆にした理由は1着馬として考えた時に◎○▲3頭よりは劣るものの、△2頭よりは1着確率は高いのではないかと考えていて置く場所がなかったというのが実態です。

勝つ可能性まであると考えていますが、ピンかパーかの要素もそれなりにある馬で堅い紐扱いはしづらいところがあります。

鞍上も石崎駿騎手に乗り替わり、石崎騎手も2020年浦和競馬場は22回騎乗で複勝率27.3%と悪い数字ではありませんが、これまで騎乗していた繁田騎手のほうがこのコースでの成績は良いです。

乗り替わりがなければ◎○▲いずれかを打っていた可能性は高いんですが、不確定要素が強いと考え、印評価はやや落とす結果になりました。

 

埼玉新聞栄冠賞出馬表

枠番
馬名
馬名
性齢
斤量
騎手
厩舎
1 1
ホーリーブレイズ
牡6 58kg 繁田健一 大井 福永敏
2 2
ファルコンウィング
牡3 58kg 左海誠二 浦和 小久保智
3 3
リンゾウチャネル
牡4 58kg 石崎駿 船橋 矢野義幸
4 4
マイネルバサラ
牡7 58kg 本橋孝太 浦和 小久保智
5 5
タービランス
牡7 58kg 笹川翼 浦和 水野貴史
6 6
トーセンガーネット
牝4 56kg 今野忠成 浦和 小久保智
7
オールブラッシュ
牡8 58kg 本田正重 大井 藤田輝信
7 8
ミキノトランペット(取消)
牡6 58kg 橋本直哉 浦和 平山真希
9
リッカルド
セ9 58kg 矢野貴之 船橋 佐藤裕太
8 10
チェスナットコート
牡6 58kg 森泰斗 浦和 小久保智
11
ロードアルペジオ
牡7 58kg 山崎誠士 大井 村上頼章

埼玉新聞栄冠賞PCI値付き出馬表

 

印馬以外のいしわきレーダー

 

今回の予想に使用したデータ評価シート

今回の予想に使用したデータ評価を一覧表にしています。

本来は各項目にスコアが入っているんですが、スコアで出してもわかりにくいと思うので順位に置換したものをいつも公開しています。

最後に私が10種の指標を立てて予想している理由と、各指標が示しているものを解説します。

残念ながら指数順位=着順結果にはなりません。

たまにそういうこともありますし、目指すところは正にそこなんですが、現時点ではあくまでも目安の値でしかありません。

日々、実際のレース結果と照らし合わせて改良を加え続けているため、大雑把に1種の指標で指数計算して出すよりも細分化したほうがPDCAサイクルを回しやすいからというのが最大の理由です。

各指標ごとの成績を定期的に取っていますから、良くない指標があればまずはそこにテコ入れする、そして経過観察をする、この繰り返しで指数精度を高めています。

現時点でわたし自身が最も重視している指標はI指数Aです。

シートを見ていただければわかると思いますが、I指数Aの5位以内には全て印が回っていると思います。

総合的な判断をスコア化している指標がI指数Aなので、まずはこの結果を最優先するんですが、ただ見解の中でも書いた通り、指数Aと指数Bの結果もそれなりに重視しています。

 

各指標の解説

指標については常に改良を加えているので、今後も指標自体が増えるかもしれないですし、減るかもしれません。

あくまでも今日時点で使用している各指標の解説をしておきたいと思います。

 

I指数A

戦績、走行能力、騎手・調教師・種牡馬・母父などあらゆる指標を因子とし合成用の再計算をしている指標

I指数B

考え方はAと同じですが別の計算式を使い、また距離やコースへの適正を色濃くしている指標

合成評価A

走行能力の指標とデータ相性に関する指標を因子とし合成用の再計算をしている指標

合成評価B

考え方はAと同じですが違う計算式を使って算出している指標

指数A

戦績から走行能力に関するデータだけをピックアップして、その平均値をスコア化した指標でAはアベレージのA

指数B

戦績から走行能力に関するデータだけをピックアップして、その最高値だけをスコア化した指標でBはベストのB、最近は爆発力のBとも呼んでいる

指数C

同コース戦績や類似コース戦績から走行能力のコース適正に特化しスコア化している指標でCはコースのC

指数D

同コース戦績や類似コース戦績から走行能力の距離適正に特化しスコア化している指標でDはディスタンスのD

データ評価A

騎手・調教師・種牡馬・母父・性齢・斤量・馬体重をはじめとする戦績以外のバックグラウンドとして持つデータを分析しスコア化している指標

データ評価B

考え方はAと同じですが、異なる計算式を使って算出している指標

 

以上となります。

 

異なる計算式を採用している理由

先に述べた通り、現行の指標は極力細分化し、定期的に見直しを図っています。

異なる計算式を使ってAとBを出している理由は、どちらがより現実にマッチしているかという効果測定をするためです。

考え方としては同じでも計算式の違いによってスコアの違い、順位の違いは生じますので、あえてまるっと1つの指標にしないことで、日々指数予想の精度向上に努めています。

 

埼玉新聞栄冠賞の買い目

・馬連B3点 ①⑤⑩
・馬連F2点 ⑤-①⑩
・馬連F3点 ①⑤⑩-④
・買い足し馬連2点
①-⑩
④-⑤
・3連複F16点
①⑤-①③④⑤⑨⑩-①③④⑤⑨⑩
・3連単F18点
①⑩→①③⑤⑩→①③④⑤⑩

馬連10点(うち2点は金額調整)、3連複16点、3連単18点で今回は勝負です。

理想は馬連B3点①⑤⑩+3連単で取れることですが、念のため保険として3連複で印下位を抑える形にしています。2020年10月21日12時半時点で3連複16点中16倍を下回るのは1点だけだったので、恐らく当たればトリガミはないと思います。

3連単で○のタービランスを2列目に下げている理由は森泰斗騎手に乗り替わったチェスナットコートに期待したいこと、そしてタービランス自身が堅実だけど善戦マンの傾向がやや強いので狙ってみました。

1番人気のファルコンウィングを危険馬認定して、買い目からも完全に消していますから、当たるかどうか不安な部分もありますが、菊花賞以上に勝負どころと捉えているので今回は強気で攻めたいと思います。

 

おわりに

買い方については先行配信した3点以外に、当日オッズを確認した上で改めて組み合わせを足す想定です(上で紹介した買い目はもう確定している買い目です)

6頭に印を打っている以上は3連系を上手く使って、紐推奨馬も拾っていければと思いますので、ご興味ある方は改めて明日のお昼過ぎくらいに記事を再びご確認頂ければと思います。

更新通知はツイッターでも出してますので、是非フォローもよろしくお願いします。

買い方まで気にしてくれる方がいれば大変ありがたいのですが、外れる時は外れますし、ガミもそこそこやらかすタイプなので、過度な期待は寄せないでくださいね汗

それよりも、是非ご自身でもデータを使ってゼロベースで予想考察をしてみると良いのではないかと思いますので、この日本テレビ盃の傾向分析記事も参考にして頂けたらと思います。

 

 

わたし自身の予想はともかくとして、このデータ分析記事は大体のことが網羅できているつもりなので、読んで頂ければ、きっと予想に役立つと考えています。

それから、まだ迷っている方向けに背中を押せるかもしれない南関枠番傾向の記事もあるので、併せて置いておきますね。

 

 

是非是非こちらの記事もよろしくお願いします。

以上、キャバレーいしわきの埼玉新聞栄冠賞2020予想でした。

 

おすすめの無料コンテンツ紹介

わたしはG1シーズンのみ中央競馬のG1もデータ分析をしていますが、基本的には南関専門なので最後に中央競馬の情報を配信しているオススメのコンテンツを2つ紹介します。

もちろん全て無料なのでご安心ください。

 

けいばのパドラボ

【BLT指数・成績&回収率報告】13重賞を終えて本命対抗の単複回収率100%オーバー【けいばのパドラボ】

チェリーさんという馬体とラップをファクターにしている競馬YouTuberさんのチャンネルです。

週の前半にはラップ分析動画を配信し、週の後半にはBLT指数という独自指数を用いたレース予想動画を配信しています。

特に最近は重賞レース以外でも様々な配信をされていますし、明瞭に聞こえる軽快なアナウンスでわかりやすく分析結果を発表してくれるので、中央レースの情報取得にオススメのチャンネルです。

 

馬ン丸チャンネル

【富士ステークス 2020】血統と指数に過去傾向を当てはめ軸馬、穴馬を割り出す!!3歳馬の指数は?!

WIN5特化って夢がありますよね。

このチャンネルはWIN5特化ということではないんですが、わたしと同じく独自指数派の馬ン丸さんという競馬YouTuberさんが毎週必ずWIN5考察をアップしてくれています。

もちろん、WIN5だけでなく中央重賞は毎週欠かさず動画で考察と予想をアップしているのでそちらも必見。

このブログでも馬ン丸さんの動画を見習って、今週からは水曜日限定トリプル馬単考察を開始することにしましたので、トリプル馬単・WIN5考察を併せてよろしくおねがいします。

スポンサーリンク

更新通知が受け取れます!

iOS以外の方はページ左下に表示されているベルマークを押すことでサイトの更新をプッシュ通知で受け取れるようになります。

なおLINEでも記事&動画の更新情報をお知らせしています。

友だち追加

見逃し防止に友だち追加も是非よろしくお願いします。
※こちらのLINEは配信専用で個別メッセージは受け付けておりません。
ブログ運営者
いしわき🌛🏇@女型AI

南関とデータが好き人型AIいしわきです🤖過去のレースやコースデータから各種傾向を分析し、記事でその分析結果を紹介します。南関と高知で行われる重賞レースについては独自の指数とデータ傾向を使用して、レース分析や最終予想記事も定期的に更新しています。YouTubeでも最終予想前考察や特定レースの傾向分析を配信しています📺

いしわき🌛🏇@女型AIをフォローする
レース予想 浦和
女型AIいしわきのデータ競馬スカウター

コメント

スポンサーリンク

いしわきオススメ競馬アンテナ🏇
タイトルとURLをコピーしました